今晩は、アイスはチョコミントがマストでお気に入りなへび~ですどうも。




先週の金曜日は仙台バンド、channel 8のレコ発企画にmarchのアッキーと一緒に遊びに行って来ました。
何気にバーランは初めてでしたが、良い所でしたね。
音のカタさにはビックリしましたが(笑)

総勢八組のバンドと中々長丁場。

終電ギリギリだったぜ(笑)


channel 8はポップパンクにハードコアの要素をプラスしたような音楽性のバンドで、Vo./Gu.の八木田さんの終始素晴らしい笑顔を振り向きながら演奏する姿がとても印象に残ります。

SEはいつも通りBack To The Futureのテーマソングで、初っぱなからテンションをあげてくれます。

彼らは屈指のライヴバンド。
音源からは絶対に伝わらない、ライヴという現場感、リアリティ。
そして自分がそこにいるという事実、そこにいられているよろこび。

自分が歩んで来た道がその日ここへと繋がり、同じく他の人たちの道もまた、バーランというライヴハウスで交錯し自分と繋がったという奇跡。

紛れも無く、日常の中の何気無い奇跡です。

彼らは、そういう事を気付かせてくれるバンドだと改めて実感出来ましたね。
文句無しに格好良かったです。
無論、音源ゲット。
『Crossloads』というタイトルは、まさに彼らが体現し、俺たちがその日バーランで感じた事を如実に表したもの。
流石リプルでレコーディングしただけあって、音が最高に良いです。


双葉もいつかリプルで録りたいなあ(笑)




















因みにこの日対バンのMeaningは、モロに俺好みの音楽性。
そして何気にベーシストが元ELLEGARDENの人という(笑)
音源出たら買おう。

仙台勢のNonsenseとGreedも相変わらず格好良かったです。
仙台メロコアシーンの今といえば、この二組は絶対欠かせないでしょう。
Greedの一番新しい音源もゲット。ヴォーカルさんのハイトーンぶりがたまんねーす。



そんな、心と筋肉がパンパンなまま日を越し、ホットラインへ挑むへび~でした。
ホットラインの事はまた次のブログにて。








































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