被災地ボランティアの人たちと生き残ったサバ缶

※被災地で震災前に製造された、さば缶。
外側はボロボロになっても、缶自体は無事で、
外側をボランティアの人たちがひとつひとつ拭いて綺麗にしたそうです。
記念にいただきました。ありがとうございます。
現地のボランティアの人たちに直接お話を聞くことができた。
今現在の被災地の様子が聞けて本当によかった。
そして、缶詰のような修復作業がコツコツとみんなの力で
少しづつ進められていることを初めて知った。
これからますます寒く冬本番になる。
仮設住宅にはヒーターがあるというけれど、体が心配。
精神的ストレスは後から体に出る。
少しでも心も温まってくれるといいな。
本当にみなさんありがとうございました。
JUGEMテーマ:日記・一般
Comments are closed.
