フクシマー
礎にて、貯めに貯めたポイントを使用してタダ同然で手にいれたFear, and Loathing in Las Vegasの新作フクシマーって、なんかポケモンみたい。
珍しくコンニチは、昨日は福島ライヴでしたへび~ですどうも。
昨日の福島の最高気温は31℃。
ありえねー。
そんなクソ暑い中、撫で肩の女の子の像(笑)を後目にC-Moonに到着。
絶対昔はレストランもしくはバーでした的な内装、木の香り漂うアンダーワールドは、冷房掛けてないのが疑わしい程涼しい。
極楽。
ライヴはというと、やはり個々の音作りが課題となりましたね。
どうも音の輪郭が掴めませんでした。
初めての場所という事もありますが、全国各地を回るツアーバンドさんから言わせれば『だから何?』ですし、もっと臨機応変に対応出来る、柔軟な音作りを目指さなくていけませんね。
ただ、お客さんは本当に温かい人たちばかりでした。
斉田君が第2のホームと言うのも納得でしたね。
山形から観に来て下さったお客さんもいて、本当に嬉しい限りであると同時に、あまりよろしくない演奏をお見せしてしまった事に対して、申し訳無く思いました。
日々精進していきますので、今後とも双葉をどうかよろしくお願い致します!!
昨日は本当に、C-Moonのスタッフの皆さん、共演の方々、そしてライヴを観て下さったお客さん、ありがとうございます!
また福島でやらさせて下さい!!
話は変わり。
実はAcaciaTシャツを着て福島に行ったんだけど、女性スタッフの人に『Acaciaだ!!』と突っ込まれた(笑)
話を聞くと、相当なスクリーモ好きである事が判明。
打ち上げは、その女性スタッフさんとPAさんとで、SAOSINからのスクリーモ/ポストハードコアか~ら~の~ヘヴィ/ラウドミュージック談義に花を咲かせる。
まさか福島のアコースティックイベントでこんな話が出来るとは予想だにせず(笑)
何かAcaciaにイベントのお誘いをしたらしんですけど、中々熱い人でしたし、どうですか?馬渕さん(笑)
福島のスクリーモシーンの起爆剤として一発!!
斉田君のギター・ミーツ・ボイパは素晴らしかった。
音源化希望。
笑
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