えんぴつ
楽譜を書く時は、パソコンの楽譜を作るソフトか五線譜にえんぴつで手書き。
最近はもっぱら「えんぴつ」で手書き。
HBとか2Bとかいろいろあるけど僕が使っているのは「6B」
Bも6番目までいくとその分濃い。
オタマジャクシの頭の部分なんかが書きやすくて気に入って使ってます
そして、えんぴつを削る「えんぴつ削り」は小学生の時からずっと使っているえんぴつ削り。
正確に言うと、僕のお兄ちゃんのものだけど。
「五線譜」
五線譜もいろんな種類がある。子供用の五線が大きいものやオーケストラ用の譜面のように何段も五線が書かれている細かいものまで。そして、これが買うと意外と高い。
なので、僕はいつもコピーして使い回している。
消しゴム…
消しゴムは特にこだわりはない。今は無印良品の消しゴム。
それらの愛用楽譜書きグッズで楽譜を書いています。
そんな訳で、久しぶりにお知らせ以外の余談を書きたくなったので楽譜のことでも書いてみました。
あ、ちなみに現代ギター誌、今度の3月号は久しぶりに編曲させていただきました。
誌面では手書きではないですが、手書きで書いた楽譜が浄書されて掲載されます。
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